東京大学国際センター | INTERNATIONAL CENTER

国際センター相談室(国際センター本郷オフィス)

参加者はどんな人?

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東京大学の留学生や研究者、配偶者などが登録しています

FACEに参加している外国人は、東京大学に在籍する留学生が中心ですが、その他に外国人研究員、留学生や研究員の家族もいます。外国人参加者を出身国・地域別に見てみると、中国、韓国、台湾で過半数を超え、それに東南アジア諸国と続きます。これは日本全体及び東京大学全体の留学生の出身国・地域と関連しています。年間150人前後の外国人がこのプログラムに新規に登録します。

ボランティアも学生、教職員、市民など多様です

ボランティアは、広く一般に募集しています。東京大学や他大学の学生、会社員、主婦、会社を退職した人、また大学職員、東大の卒業生などさまざまな人が参加しています。

ボランティアの多くは、ポスターやチラシやインターネットでFACEのことを知ったり、先にボランティアを始めた友人・知人から聞いたりして、FACEに参加しています。中には、ボランティア日本語教室や他のボランティア活動の経験者もいますが、ボランティア活動も初めてなら、留学生と話すのも初めてだという方もいます。

 

 

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